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Bow Wow (That's My Name) - Lil Bow Wow |
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僕の名前はリルバウワウ。こないだのグラミー賞授賞式のオープニングを飾ったマドンナのステージは見てくれた?最初に車から僕がおりてきて後部座席のドアを開けると彼女が登場するってわけ。去年「ビッグ・ママズ・ハウス」のサントラ曲「Bounce With Me」でデビューを飾ったばかりの僕にこんな大役がまわってきたのは嬉しかったな!グラミー授賞式では僕が一緒にツアーをしているインシンクのお兄さんたちもパフォーマンスをしてたね。僕も早くああいう大舞台でライヴを披露したいな、デュプリおじさんに頼んでみよっと。デュプリおじさんは僕のプロデューサーで、いつも僕が首から下げてる純金製のミッキーマウスペンダントも彼からのプレゼントなんだ。でも厳しいところもあって僕が成績でAをとっていないとスタジオ入りさせてくれなかったりする。だから勉強も頑張ってるよ。
そうそう、この曲は僕のセカンドシングルで僕が6歳の時一緒にツアーをしていたスヌープ・ドッグおじさんがゲスト参加してくれているんだ。僕もスヌープおじさんに習って「ばうわうわうゆぴようゆぴいぇい」と吠えてみている。元々僕のリルバウワウって名前もスヌープおじさんがつけてくれたものだしね。この曲のビデオクリップでは、僕がファンの女の子から追いかけられているところに車に乗ったスヌープおじさんとリンプ・ビズキットのフレッド・ダースト兄さんが通りかかるので僕が飛び乗るんだ。僕っていつも女の子に追いかけられちゃうんだよね。3LWにエイドリアンって17歳の女の子がいるんだけど、僕たちつきあってるんじゃないかってちょっと噂になっちゃったみたいでさ。彼女のほうからは僕とステディなわけじゃないって公式に発表してたけどね。僕にとってはラップをしてるのが一番楽しいってだけで、そうゆうのってよくわかんないや。僕にとってはラップはお金を稼ぐことじゃない。ドラッグも一切やらないし、特に着飾ったりするわけでもないし。でもこの前のアメリカン・ミュージック・アウォードでは髪の毛を下ろしてみた。ママが1時間もかけてスタイリングしてくれたんだよ。ともかく僕の名前はリルバウワウ、このシングルを聞いて名前を覚えてね。(リル・バウ・ワウ) |
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South Side - Moby feat.Gwen Stefani |
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アメリカのトップ40には初登場となるモービー。イギリスでは99年のアルバム「Play」が超ロングセラーとなり、そこからいつまでもダラダラとシングルカットされ続けていたが、この半年ぐらいでようやくアメリカでも少しアルバムが売れ始め、今回シングルもヒットした。
92年デビューの彼は広義のテクノ系に分類される人。その中でも限りなくポップスに近いという意味ではファットボーイ・スリムやケミカル・ブラザーズあたりよりも、もっとメインストリーム寄りという感じか。イギリスではElektraに在籍して、ぽつぽつとヒット曲を出しながらコンスタントに作品を重ねてきたが、Virginに移籍した第1弾アルバム「Play」で世界的にブレイクし、今回アメリカでも初めてまともに売れた(最近出たベスト盤は、移籍前=Elektra時代の音源)。
この曲は流石にアルバムが出てから1年以上経ってからのシングルカットということで、ノー・ダウトのグウェン・ステファニーをフィーチャーしたニューバージョン(と、アルバムバージョンのカップリング)。逆に言うとグウェンが歌ってるバージョンはアルバムには入っていなくて、アルバムではモービー自身が歌っている。 モービーの曲は単調なフレーズを延々と繰り返すパターンが多く、シンガーは脇役であることが多い。グラミー賞授賞式で何の縁かモービーと一緒にステージに立つことになったジル・スコットは、そんなわけで、延々と単調なフレーズをずーっと繰り返し歌わされていた。そんな中、これは比較的歌っぽい歌だ。ということで、アメリカのラジオでもようやく受け入れられたのだろう。 しかしボーッとした冴えない兄ちゃん風のモービー、実はクリスティーナ・リッチと付き合ってたりする。侮り難し。(しんかい) |
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Mamacita - Public Announcement |
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新メンバーにエースを迎えたパブリック・アナウンスメント(以下PA)のソロ名義では2枚目のアルバム「Don't Hold Back」からのリードシングル。PAに思い入れのある人なんて少なくとも日本では滅多にいないと思うし、アルバムが3年ぶりに出されたとしても「まだ居たの?」程度の感想しか浮かばないのではないでしょうか。実際私もそうでした。しかし、彼らのファンにとっては(当たり前だけれども)この3年というのはとてつもなく長い時間だったようです。ファンの掲示板には、「いったい彼らはどこ行ったのよ?でも才能ある彼らだから絶対帰ってくることを祈ってるわ」とか、「先月日本でライブをしたそうですが、私も偶然その時日本に居たのにライブに行けなかったわ。残念・・・」などと99年あたりから約2年間に渡ってカムバックコールの書き込みがなされていました。我々からすると昔R.ケリーと一緒にやってた人達で、名前すら忘れた98年頃に「Body Bumpin'(Yippie-Yi-Yo)」というまんまR.ケリーな曲がトップ10ヒットになった程度の印象しかありませんが。
そういう訳でホント、ファンに取っては待ちに待ったシングル「Mamacita」が2000年暮れあたりからラジオでオンエアされました。そのラテン調のファンクナンバーはPAファンを虜にしたらしく、年末に発売されたシングルは瞬間最大風速40m/s的なセールスをあげ、チャートでも3週目でトップ40入りする好アクションを見せました。次のシングルはスロー・ジャム「Man Ain't Supposed To Cry」に決定しているのですが、ファンの間で1年前から話題になっていた元SWVのリリーとの注目デュエット「John Doe」をカットしたほうが良かったと思います。実際アルバム中でもこの曲頭ひとつ出てます。(はまべ) |
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Put It On Me - Ja Rule feat.Lil'Mo & Vita |
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アルバム版になかったリル・モーのボーカルを加えたリミックス。なんか"Ja Rule"という名前どおりジェフ・アトキンスがチャートを本当に支配しようとしている。前シングル「Between Me And You」が11位まで上昇する大ヒットになり、今回のセカンドもトップ10入り。お蔭でアルバム「Rule 3:36」はラップアルバムにも関わらず、発売後4ヶ月以上経った今もトップ10にへばりついている。「何も"Murdddderrrr!"とか叫んでるだけが俺のすべてじゃないよ」と彼自身語るように今回のアルバムには多数のラヴ・ソングが収録されている。ファーストシングルの「Between Me And You」は不倫ソングだったし、今回のシングルは「君なしではダメなんだよ。君のことしか考えれないんだ」という直球ど真ん中ソング。次回のシングルも「I Cry」というLLオジちゃんも顔負けのバラードラップだそうで、ますます女性ファンを獲得しそう。ところで、彼のインタビューを読むと絶対出てくるのがジェイZへの口撃。有名な話だがジェイのメインストリームへの初クロスオーバーヒット「Can I Get A...」のキャッチーなサビは彼のアイデアによるもの。3月号のSOURCE誌のインタビューでも「ジェイがこの曲を録ってなかったら何枚もプラチナムアルバムを出すような今は存在しなかっただろうよ」と語っている。でもいいじゃないか、今や自分も同じくらいのヒットメイカーになってるんだから、ってジェイZと同じランクで扱うとジャに怒られるのでやめておこう。(はまべ) | ||||||||||||||||||||
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Stutter - Joe feat. Mystikal |
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祝ジョー一位!ということで、1993年に「I'm In Luv」でポップ・チャートに登場してから8年目にして見事ポップ・チャートのトップを飾ったのは、昨年のソウル・アルバムの中で最もスティーミー(お色気ムンムン)な作品の中でも、特に官能的だったこの曲。アルバム・バージョンでは、テディ・ライリーの手による、イントロから色っぽい女性のサンプリング・ヴォイスが「い・い・い・い・いかないで」と文字通りドモり気味(=stutter)に絡んでくる暑い真夏の昼下がり向きの曲だったのが、今回のシングル・バージョン(映画『Double Take』のサントラ収録により“DoubleTake Remix”と銘打たれている)ではオールスターの手によってがらりとクラブ仕様に様変わり。女性の声に代わりイントロを飾るのはファーサイドの「Passing Me B y」からのサンプリング・ヴォイス。全体的にもシャキッとしながらバウンス感溢れるサウンドで統一し、ブリッジの後にはこれぞ決め手!という感じであのミスティカルのダミ声ラップが。このミスマッチさが結構快感だったりして大成功。乗ってる二人が組んでこのトラックの出来であればラジオで受けるのもいわば当然ということでまずはめでたしめでたし。シングルにアルバム・バージョンと共にもう一曲収録されているSlang Dance Remixもこの曲をうまーくダンス・チューンにリミックスしたこれも嬉しい出来のトラック。このシングル、ハッキリ言って買いですぞ。(阿多) | ||||||||||||||||||||
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My Everything - 98 Degrees |
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サードアルバム「Revelation」からのファーストシングル「Give Me Just One Night (Una Noche)」で泣く子も黙るセルアウトぶりを見せた98°。なぜかラテンをやらされてしまう98°の姿は実力派として売り出された過去とアイドルブームの中での立ち位置との葛藤に悩む思いが伝わってきて痛々しいものだった。こうして「うなのーちぇ」は意図どおりに大ヒットはしたもののこれまでの98°ファンを不安に陥れた。でも一時の気の迷いを許してこそ真のファン、この必殺バラードで過去の過ちを忘れてあげよう。メンバーのニック・ラシェイは堂々「この曲は純粋に僕の大切な人ジェシカ・シンプソンのために捧げた曲。僕たち2人にとって特別な曲なんだ」と公言してはばからない。過去にジェシカ・シンプソンとニックのデュエット「Where You Are」がきちんとシングル発売したにも関わらずTOP40入りを逃した教訓は活きていないらしい。もっともホテルこもりきりデートが定番のブリトニー+ジャスティン(インシンク)カップルに比べて健全カップルの2人。先日も「コヨーテ・アグリー」の出演者候補に最後まで名前が挙がっていたジェシカが「ベッドシーンを脚本から削らないならいや」(そんな大したシーンではない)と結局辞退したり。今回のバレンタインも曲を贈りあったりしてスウィートに過ごしたのかも。一方で98°のドリューは最近バックダンサーの女の子とできちゃった結婚していたことが発覚。同じグループでも恋愛スタイルは様々なようで。
さてこの曲もスウェーデン出身のポップメロディー職人アンダース・バッゲのプロデュース。どうもR. ケリーの「I Believe I Can Fry」を思わせるアレンジだが、98°お得意の泣きが入ったメロウな旋律にハマっていてファンはときめきそう。(中村) |
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Angel - Shaggy feat.Rayvon |
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「It Wasn't Me」が昨年の「Thong Song」を彷佛させる盛り上がりを見せ、一躍時の人となったシャギーが矢継ぎ早に放った後続ヒット。「It Wasn't Me」では調子のいい浮気男を演じた彼だが、今回は「君は僕の天使だ」と囁く純情系(?)ソングをリリース。レイヴォンが歌うメロディ部分はメリリー・ラッシュやジュース・ニュートンで知られる「Angel Of The Morning」の節を拝借しており、これがまたラバーズ・ロック的な雰囲気を醸し出していて非常によい。正直いってスキル面で彼がずば抜けた技量を持っているという印象はないのだが、曲の構成が非常に巧みで、耳障りのいいサウンドにのってユニークな語り部シャギーがボヤキとも何とも言い様のないセリフ回しでとつとつと語る感じがなんともいい感じになっている。彼の今年の大きな仕事は、なんとバックストリート・ボーイズのツアーのサポートだそう。実は彼、92年の「Oh Carolina」のヒット時にバックスを前座にツアーをやったことがあるそうで、彼らとはそれ以来の付き合い。立場が逆転したことには些か違和感も覚えるようだが、昨今のクロスオーバーな成功への手応えが、彼をこの大仕事に乗り出すきっかけを与えた模様。せいぜい会場の子供たちを泣かさない程度に、頑張って欲しいところ。(八亀) | ||||||||||||||||||||
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No More (Baby I'ma Do Right) - 3LW |
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90年代前半から中盤にかけて、女性R&Bグループが一世を風靡した。しかしSWVやエクスケイプが解散し、アン・ヴォーグは勢いを失ってしまった。その他名前を聞かなくなって久しいグループがたくさん挙げられよう。98年末に「Lately」を大ヒットさせたディヴァインに期待が集まったものの、彼女たちも後が続かなかった。もはや女性R&BグループはTLCやデスティニーズ・チャイルドのようにヒップホップ寄りのアプローチをしていかなければ売れないのだろうかと思わずにいられないこのご時世、巷でアーリヤなど女性ソロR&Bシンガーが活躍する中、新手の女の子3人組が登場した。3LWという一瞬目を引くそのグループ名は3 Little Womenの略称。アフリカン・アメリカン2人とラテン1人という新鮮なメンバー構成だ。
ポップスファンの心もくすぐりそうな耳あたりのよいサビが特徴的なこの曲、Aメロの早口部分はデスティニーズ・チャイルドを思わせるし、ブリッジの後にはセオリー通りラップも入れていて、美味しいポイントがたくさん盛り込まれている。内容はこれまた男をこき下ろすお決まりのパターンであるが、そんなことを気にもかけずにいられるほど、曲のキャッチーさが際立っている。「I'm So Into You」や「Right Here」の頃の初期SWVを思い起こすのは筆者だけであろうか。グループ名もちょっと似てるし。いずれにせよ、BLAQUEとともに今後とも頑張ってほしいグループである。(小川ボ) |
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I Hope You Dance - Lee Ann Womack With Sons Of The Desert |
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あああ何ていい曲なんでしょう。イントロが3秒鳴っただけで名曲だと確信できる素晴らしい楽曲に、とろけるようにスウィートなリー・アンさんのボーカル。私のようなカントリー門外漢をときめかせただけでなく、カントリー界でも絶大な支持を受け、アメリカのカントリー専門誌「Country Music」では2000年のベストシングルに選定された(更にアルバムもリー・アンさんが制覇!)。2001年グラミー賞でもベスト・カントリー・ソング部門を受賞するなど、もう「2000年のカントリーを代表する名曲」としての地位は確固たるものとなった。
既にアルバムバージョンがラジオヒットした段階でトップ40ヒットになっていたが、今回シャナイアやフェイス・ヒルがよく使う手のようにポップ・リミックスをシングル発売し、そのセールスの勢いでチャートに再登場した。グラミーなどの賞シーズンとも重なったので、うまく売ればもっとガンガン大ヒットにできたのに、例によって変にケチしてシングル速攻廃盤なんてことをやるから、結局チャートではあまり伸びずに終わりそう(執筆時点では10位台で赤丸が取れて足踏み中)。曲のアレンジも例によってごちゃごちゃと、とってつけたような音が加わっていて、産業ロック風足し算の理論に則ったダサい作り。コレクターならこのバージョンも押さえておくべきでしょうが、普通の音楽ファンは別にこんなバージョン聴かないでいいからアルバムで聴きましょう。(しんかい) |
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Promise - Jagged Edge |
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ジャギド・エッジが地味に凄い。なんとこれでもうセカンドアルバム「J.E. Heartbreak」から3曲目のTOP40ヒットとなる。ボーイズ・II・メンがふるわずドゥルー・ヒルが活動休止している今、もしかしたらナンバー1コーラス・グループだったりして。デビュー当初から一部でその実力は認められていたもののエクスケイプやダ・ブラットなど他のソー・ソー・デフ所属アーティストに比べ陰の薄い存在だったが、やたらとデュプリ仕事に駆り出されがちな彼女たちよりも自分たちの作品とじっくり向き合ってきたのかもしれない。デビューに際してもデュプリの父親でありソニー幹部のマイケル・モールディン氏をして「じっくり温めながらプロモーションしたい」と言わしめただけあって大切にされているようだ。ジャギド・エッジのメンバーはブライアン・ケイシー(ブラスコ・ディネイロ)&ブランドン・ケイシー(ケイス・ディネイロ)の双子兄弟とカイル・ノーマン(クイック)、リチャード・ウィンゴ(ウィンゴ・ダラー)の4人。このうちウィンゴはデビュー前に脱退したメンバーの代わりに加入したのだが、彼にジャギド・エッジへの加入を勧めたのは高校時代の同級生であり今やソングライターとしても活躍中の元エクスケイプのキャンディ。ジャギド・エッジの才能に目をつけた彼女はデュプリの元へ度々デモテープを届け、ソー・ソー・デフとの契約にこぎつけたらしい。キャンディ嬢は当時からなかなかやり手だったことを物語るようなエピソードである。
さて、今回は6月のウエディング・シーズンに合わせてリリースされた結婚式御用達シングル「Let's Get Married」に続くシングルとなるが、またまた誠実な愛を歌うナンバーで2月はバレンタイン狙いでいくぞ!との読みか?今回はややしっとりとした曲調で、寒い冬の日に温かい気持ちを運んでくれそう。(中村) |
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