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<Top40シングル部門>
40曲ぐらい選びたい曲があったので、最後の10曲で悩みました。でも上位はすんなり決まったかな。
上位2曲は歌詞の面も含めてダントツでした。
結構同じアーティストの曲が複数あったりしましたね。
Daniel PowterとJames Bluntは、ラジオやら街やらで聞きすぎた感はありますが、純粋にいい曲だと評価してます。
<Non-Top40シングル部門>
1位と4位はどちらも前から好きなアーティストなので。
2位と3位はDaniel Powterらの流れを受けてか、予想以上に日本でも売れましたね。自分も少しくらい影響されているかも
あと、普段からカナダのラジオをネットで聴いていて、また夏にカナダに行ったのもあって、カナダでしか売れてないアーティストが3組も入ってますね。日本じゃアルバム売ってないかも。
<アルバム部門>
すんなり決まりました。どれも聴いた回数はかなり多いですが、その中でも一番飽きずに聴いているアルバムが1位です。出てきたときのインパクトも相当なものでした。
個人的には、最近のロックアルバムの中ではダントツで評価してます。
3位は、日本で売っているところは見たことありませんが、これが手に入っただけでもカナダに行ってよかったと思いました(笑)
9位のインキュバスは、ちょっと中途半端な路線だったのが残念。もうちょっと振り切れて欲しかった
他にも2005年のアルバムなので対象からはずしたCarrie Underwood,Jamie Cullum,The Fray,KT Tunstallなどは相当聴きましたね。
今年は個人的に好きなトリプルA系のアーティストがブレイクして、またそれが日本でも売れてという流れがあって、またロック系やポップ系でもいいアルバム・楽曲が多かったので、かなり満足できた年でした。
普段だったら数曲入るヒップ・ホップ系に今回はまったく投票しませんでしたし。(ChamillionaireやBusta
Rhymesは結構気に入ってたんですが)
来年もこのような流れが続くと嬉しいですね
まあいい音楽に出会えれば何でもいいんですけど
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