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(TOP40SINGLE部門)
Rihannaは文句なしの1位として、Blue
Octoberのブレイクは長年応援してきただけに感慨モノでした(アルバムは微妙でしたが)。3位以下はどっこいどっこいって感じですね。Paul
Wallの評価は原曲込みで(笑)。
(Non-TOP40SINGLE部門)
Orsonは現代のコミカルポップスとしては最強の出来だと思います。一発屋なら、なお良し。あと、Vanessa HudgensのTOP40外しは残念でした。これだけは是非TOP40まで行って欲しかったのですがね。
(ALBUM部門)
今年は新譜15枚しか買ってないし、そんなに聴きこんだわけではありません。マイケミも借り物ですし。マイケミはライブも良かったですが、やはりアルバムの統一感が秀逸かと思います。
個々の曲単位では2位のFutureheadsの方が良いですね。HMVのBGMで聴いて「すげー良い」と思って、店員さんに聞いて1stとともに即買いした盤です。
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