| Top40 Singles | ||
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1 |
The Game Of Love | Santana feat. Michelle Branch |
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2 |
No Such Thing | John Mayer |
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3 |
Work It | Missy "Misdemeanor" Elliott |
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4 |
Landslide | Dixie Chicks |
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5 |
Son Of A Gun | Janet feat. Missy Elliott, P.Diddy & Carly Simon |
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6 |
Underneath Your Clothes | Shakira |
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7 |
Soak Up The Sun | Sheryl Crow |
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8 |
Gangsta Lovin' | Eve feat. Alicia Keys |
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9 |
Complicated | Avril Lavigne |
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10 |
Sk8er Boi | Avril Lavigne |
| Non-Top40 Singles | ||
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1 |
Electorical Storm | U2 |
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2 |
Love For Christmas | Carole King |
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3 |
Do It For Love | Daryl Hall & John Oates |
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4 |
Darkness | Peter Gabriel |
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5 |
Losing Grip | Avril Lavigne |
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6 |
The Rising | Bruce Springsteen |
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7 |
No One Knows | Queen Of The Stone Age |
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8 |
Thoughtless | KoRn |
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9 |
I'm Your Fan | 紫雨林(Jaurim) |
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10 |
Don't Know Why | Norah Jones |
| Albums | ||
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1 |
Love Makes The World | Carole King |
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2 |
Kaleidoscope | Rachael Lampa |
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3 |
Room For Squares | John Mayer |
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4 |
No.1 | BoA (Korean Release) |
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5 |
Let Go | Avril Lavigne |
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6 |
Yoshimi Battles The Pink Robots | The Flaming Lips |
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7 |
Wallpaper For The Soul | Tahiti 80 |
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8 |
Speaking Of Now | Pat Metheny Group |
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9 |
October Road (limited edition) | James Taylor |
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10 |
The Naked Ride Home | Jackson Browne |
| Voter's
Voice |
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| Top40については「俺ってやっぱオールド・タイマー!」ってなとこでしょうか ?最近は英米の音楽からの離脱がますます進行しているのを、ミーンタイムが辛うじ てつなぎとめてくれている、というふうに自己分析してます。Top40は、下手な 言い訳を並べて、余計ヒンシュクかいそうなので、コメントは控えさせて頂きます (笑)。 Non−Top40については、「何、それ?知らな〜い!」で終わってしまいそう な曲について、若干補足します。まず2位は、昨年末にオフィシャルサイトで配信さ れていた曲です。Carole Bayer SagerとのWキャストならぬWキャロル作品です。こ れがホントのクリスマス・キャロル?(笑) 3位は、日本版が出ていないベスト盤 “VH1:Behind The Music−The Daryl Hall and John Oates Collection”に収録さ れている新曲で、昨秋のACチャートで1位になりました。この曲をタイトルにした ニュー・アルバムは本年2月のリリースです。9位は韓国のロック・バンドですが、 ハングル表記では文字化けが懸念されるので、バンド公認の漢字&英字表記にしまし た。でも、「チャウリム」と読むのが適切なようです。ついでに曲名も勝手に意訳し ました。ホントは2000年リリースの3作目の方から入れたかったのですが、昨年 随分地味な4作目が出たので、そこから選びました。アジア物は買ってみたら200 1年以前のリリースだったということが多々あり、そういう曲を除外していったら英 米ものが多数ランクインしました。2年連続で棄権してしまいましたが、じっくり振 り返ればちゃんと10位まで埋まるもんですね(苦笑)。 Albumは2001年リリースの作品もありますが、いずれも日本盤は昨年のリ リースなので、こじつけて入れました(笑)。1位は今でもオフィシャルサイトで全 曲フル試聴できますが、最初にそれに気付いたときはADSLにしてつくづく良かっ たと思いました。2位はCCM(あるいはモダン・ゴスペル)界で活躍していて、 ポップ・チャートへ進出するのも時間の問題じゃないかと思っている17歳の歌姫で す。そういえば、イタリアの歌姫Laura Pausiniの英語圏進出アルバムが昨年11月 にアメリカでリリースされたようですが、Billboardのスタッフの中にも早速注目し ている人がいて、こちらも楽しみです。4位は日本でも活躍中のあの子です。ただ し、これは韓国における2作目です。韓国語特有の跳ねるようなイントネーション は、ダンサブルな曲に一層メリハリを与えている感じがします。韓国ではラップや ヒップホップが一番人気のある音楽のようですが、それは韓国語が英語以上にマッチ するからなのではないかと思ってます。こちらもアジアものは結局1枚しかランクイ ンしていませんが、買ってみたら2001年以前の作品だったとか、Kelly Chenの日 本語アルバムはやっぱ対象外やなと自粛したためです。 総評としては、私的Song Of The Yearは、今年になって見事ACチャートで1位に輝 いた“The Game Of Love”です。これ聞いてMichelle Branchのデビュー・アルバム 買う決心がついたほど好きです。 |
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