OCT.2004 - NOV. 2004 投票結果

20位→11位

 

20

126point

会場票: 16位/オンライン票: 19位/偏差値: 49.208

In A Real Love - Phil Vassar

◆梅田のタワレコでは単にマッチョな人で新譜のコメントが片付けられていたが。いいのか、それで。(はまべ -3点) ◆これ目当てに『FINE-fresh American music』(BMGより絶賛発売中)買う予定。となるとカントリー初購入だ。この人の名前は一生忘れないでおこう。(ブレード 20点) ◆ポップカントリーの良心。アルバムもかなり素晴らしかった。(サカキ 19点) ◆ジェームズ・ボンド以外の人が「Shaken Not Stirred」と言っても似合いません。(えんりけ 12点) ◆誰だっけ、この人。カントリーは名前に聞き覚えはあるんけど、曲は思い出せない人が多い。(ATSUSHI 2点) ◆イントロがばんばんの「SACHIKO」のパクリです。(つつみ 5点) ◆リルリルリルリルリルリルちょっと面白い。(森岡 7点) ◆曲に対する情熱は認めます。(Furuse -4点) ◆うん、一言で言うと確かにカントリー風Billie Joelだ。(窪田 12点) ◆RとLの発音は難しいですね。(愛さない -2点)

最高点: 20点(ブレード)/最低点: -10点(たいぽんぽん)

 

19

127point

会場票: 14位/オンライン票: 20位/偏差値: 49.296

Tempted To Touch - Rupee

◆邦題「国学院大学野球部の歌」。(Yaz 15点) ◆勝手に触ってろ。(えんりけ -10点) ◆正直者ですね。(窪田 0点) ◆こんなに能天気でいいのかよぉ!!(たいぽんぽん 4点) ◆こういうのは年に1曲だけでいいよ。(ひさと 2点) ◆季節外れ。(bo 4点) ◆ケヴィン・リトルに「頭にきて、訴えたいと思ってる」とまで言わしめた曲。(ゆーじん 10点) ◆Kevinの前に出してたら、もっと上位までいったんだろうなぁ。(まっちゃん 19点) ◆怪盗ルピーの次のターゲットはケヴィン・リトル?(mz 0点) ◆すぐ飽きることが分かってるのについ「てんてとぅたっ」って口ずさんでしまう自分がいる。それにしても既に懐かしい域に入ってるぞKevin Lyttle。(ブレード 16点) ◆日本に来るようですが・・・。本家"Turn Me On"ってところですか。(たろ 3点) ◆ソカの人たちは、他のソカ・シンガーとの違いを明確にしてから出直してきてほしい。(サカキ -2点)

最高点: 19点(まっちゃん)/最低点: -9点(えんりけ)

 

18

130point

会場票: 21位/オンライン票: 18位/偏差値: 49.560

Over And Over - Nelly feat.Tim McGraw

◆あんまフィーチャリングな感じはしないけどなぁ。(ATSUSHI 16点) ◆違和感がないことに違和感を持つ。(どらきち 19点) ◆別に二人が共演する必要性が感じられないって言う事は、イケナイコトですかぁ?(たいぽんぽん 10点) ◆ティムの声いいかも。けどこれラップじゃないよね。(森岡 18点) ◆Tim MacGraw feat. Nellyのほうが盛り上がったかも。(愛さない -3点) ◆またすごい組み合わせだな・・・でも、いい感じで化学反応起こしてる。(ゆーじん 17点) ◆この異色は吉と出ています。(ミハエル 12点) ◆ボーダレスってだけでひいきにしちゃうんですわ。(ブレード 11点) ◆昔のフリオ・イグレアス&ウィリー・ネルソンとかそんな感じ。こんなのに頼るほど苦しいかネリー。(けい 3点) ◆顔合わせの豪華さを裏切る曲のつまらなさ。(寺本宏 -6点) 

◆ティムにとってはインパクトがあって、ネリーとしてはつまらない。(たろ -6点) ◆じわじわ来ない。(mz 10点) ◆組み合わせがビッグな二人な割には、曲があっさりし過ぎている。期待はずれの一曲。(G2 -7点) ◆鮪親父の知名度を上げるためだけの曲。(Yaz 8点) ◆アイデア先行すぎ。(サカキ -8点) ◆Mr.セルアウト。(しらい 1点) 
◆そこまでして売れたいの?(まっちゃん 9点) ◆鮪に支払われたギャラがいくらだったのか以外には全く興味が沸かない超ハイパー駄曲。(はまべ -10点) ◆最近すっかりこの人が成金にしか見えなくなりました。(小島 -3点)

最高点: 19点(どらきち)/最低点: -10点(はまべ)

 

17

149point

会場票: 22位/オンライン票: 12位/偏差値: 51.232

Baby It's You - JoJo feat.Bow Wow

◆けっこうインタビューでみると萎える顔ですよね。(小島 2点) ◆額が広すぎるんだよなあ。一体何が入ってるのか気になるなあ。(けい -7点) ◆もちっと痩せよう。(えんりけ 17点) ◆子供同士がどうとかじゃなくて、この曲にラッパー不要。ビッチ化に期待できる性悪顔美人。(ブレード 9点) ◆見た目はナイスカップル。年は3つも下だけど、多分主導権はJoJoのほう。(愛さない 19点) ◆今回のこのメンツでは、こんな曲を最高点にせざるを得ない。ルックス点だと思われそうでイヤだ。(bo 20点) ◆とても13歳には思えないボーカル。だが前作「Leave (Get Out)」に比べるとややインパクト不足。(G2 2点) ◆LEAVEよりビデオでの表情が生き生きしている。意外に大化けするかもね。(寺本宏 1点) ◆こーゆー低年齢アイドルの末路をいろいろ知ってるだけに、複雑な気持ちになる。(Yaz 1点) ◆最初の演歌っぽい「はぁ〜〜あぁああ〜〜」ってところが好き。この子は大物みたいな表情が多いけど、ようやく年相応の笑顔を見せてくれましたね。(ゆーじん 20点)

最高点: 20点(bo、ゆーじん)/最低点: -10点(しらい)

 

16

151point

会場票: 17位/オンライン票: 16位/偏差値: 51.408

Lovers And Friends - Lil Jon & The East Side Boyz feat.Usher & Ludacris

◆居酒屋みたいな所にぴったりな曲と思いました。(Furuse 14点) ◆叫んでばかりじゃないんだな。(たろ 4点) ◆あのヱー組が作ったとは信じがたい(?)ほど綺麗な曲。終盤のファルセット(アホ〜ゥ)とダミ声シャウト(ヘェ゛イ)が浮いてる気はするが、それも個性として許せる。(ブレード 19点) ◆野獣トリオを目指して精進中。(ミハエル 13点) ◆毎度おなじみズッコケ3人組。(愛さない 0点) ◆こういう曲ではUsher以外は全部余分な気が・・・。特に野太い声の"Hey Hey"とか雰囲気ぶちこわしだ。(窪田 16点) ◆数々のR&Bシンガーとの仕事において、メロウ系も結構デキることは十分わかったが、その出し方をもう少し考えて欲しい。自分たちは極力参加しないようにする、とか。(サカキ 13点) ◆今どうにも印象が薄い。これが売れていると言うのも、なんだかLil Jonであればなんでもいいのかと。(小島 -7点) ◆最後のアッシャーの雄叫びが素敵。ちなみに全然曲調が違うので「Yeah!」と比較するのはやめましょう。(ひさと 17点)

最高点: 19点(ブレード)/最低点: -10点(G2)

 

15

160point

会場票: 13位/オンライン票: 14位/偏差値: 52.201

Just Lose It - Eminem

◆今さらマイケル叩くのもどうかと思うが。(えんりけ 1点) ◆「鼻」には同情。(どらきち 6点) ◆次の標的はボノだ!(Yaz 13点) ◆いいじゃん、次はMVでスティヴィー・ワンダー晒しあげてやれば。(はまべ 18点) ◆エムはもう飽きたなといつも思いながらも結局はやられてしまう。ビデオもボクは絶賛した口だけどなぁ。(ひさと 15点) ◆いい加減1stにおふざけものを持ってくるのをやめたら?(まっちゃん 7点) ◆まあ、これはご愛嬌。(ATSUSHI 4点) ◆Eminemらしいコミカルな曲調の曲が軽快。「Back to reality」のフレーズを"Lose Yourself"から使い回している点で減点。(G2 8点) ◆「the band」と「without me」を足して2で割ったような曲。底が見えてきたか?ビデオも気持ち悪い(吐くシーン)。ここまできたら哀れ。(森岡 -10点) ◆シリアス面、コミカル面、ともに飽きられてきてることに気づいて欲しい。セールスに甘んじることなく。(サカキ 10点) ◆ガガガガのところはリルジョンにシャウトして欲しい。(mz -4点) ◆つまんねー。(けい 5点)

最高点: 18点(はまべ)/最低点: -10点(bo、森岡)

 

14

164point

会場票: 9位/オンライン票: 17位/偏差値: 52.553

Wonderful - Ja Rule feat.R.Kelly & Ashanti

◆同名異曲の好きさ具合:Everclear>Adam Ant>>>>>これ。(寺本宏 -1点) ◆それなりに個性の強い人ばかりなので、何も3人で組まなくても・・。そこまで不景気なのか?(窪田 11点) ◆3人の顔ぶれは分かっても、誰フィーチャリング誰&誰なのかさっぱり…。Rケリーの独壇場。(愛さない 12点) ◆やっぱKellyの歌は、エロくて良いよね!シャンティの絡みも程よくて・・・・えっ?!コレってKellyのトラックじゃないの?!?(たいぽんぽん 12点) ◆ゲストに食われてるような。フィーチャリングRケリーってそういうの多い。(ATSUSHI 9点) ◆New Rkellyに拍手。(ミハエル 12点) ◆来日公演中止、、、客が入らなかったのかなぁ、、行こうと思っていたんだけど。(たろ 0点) ◆(歌、メンバと)最高のコラボレーション!(Furuse 20点) ◆リクエストです、「応援で声をつぶしたおじさんがGo-gogogo-Goと言ってるやつ」・・・ああ、これか。(どらきち -2点) ◆なんだかんだ言われながらも、毎回ヒットを飛ばすのは凄い。Jaの力だけじゃ無理なんだろうけど…。(まっちゃん 12点)

最高点: 20点(Furuse)/最低点: -9点(けい、森岡)

 

13

176point

会場票: 15位/オンライン票: 11位/偏差値: 53.609

Let's Go - Trick Daddy feat.Lil Jon & Twista

◆ネタがメタルだけに、全員ガナってばっか。(Yaz 7点) ◆途中のギターってまさかランディ・ローズ?(たろ -4点) ◆サバスに興味はないけど、これは素晴らしい。(mz 12点) ◆「あい、あい」は元々の音源にも入ってたのね。やるな、オジン・オズボーン。さすがサグ。(はまべ 16点) ◆オタクミクスチャーを吹き飛ばすヒップホップのカウンター。さすがのトリック・ダディもこのメンツでは埋もれ気味。(けい 19点) ◆ロックグルーヴなトラック&Twista早口アゲ。(ブレード 13点) ◆トゥイスタのかわいさに胸がキュンとなってしまう僕はダメでしょうか?(愛さない -1点) ◆賑やかしいもの集めたらこんなん出ました!(サカキ 11点) ◆こんな単純なやつにはまってしまう自分はもっと単純か。…まあいいや。(どらきち 20点) ◆Lil Jon&Twistaなんてどんな酷いものが出来上がるかと思ったら、そんなでもなかったですね。(ゆーじん -9点) ◆彼もまたLil Jonにもっていかれて行く…。(ミハエル 2点) ◆Trick DaddyってTake It To Da Houseの人ですよね。ずいぶんイメージ変わったなぁ。ていうかLil Jonに染められすぎと言うか。(小島 13点) ◆「コリジョン・コース」の低予算版。(えんりけ 11点)

最高点: 20点(どらきち)/最低点: -10点(窪田)

 

12

181point

会場票: 8位/オンライン票: 13位/偏差値: 54.049

Dare You To Move - Switchfoot

◆曲ひねり過ぎ。素直に盛り上がらせてくれよう。(えんりけ 13点) ◆都会的に聴こえるな。(どらきち 3点) ◆ちょっと説教くさいけどかっこいい。(まっちゃん 14点) ◆確かに間奏ギターソロは工夫の余地あるなあ。でも、それ以外は全編ツボにはまる曲調。(窪田 18点) ◆「君に動いてもらいたい」地上げ屋の歌か?(Yaz 5点) ◆この煮え切らないタイトルをサビで連呼するにはカラオケ的に無理がある。(はまべ 7点) ◆サビの「Dare you to〜」が激しくうざい。(森岡 6点) ◆この前のFinger 11と同じで思わず口ずさんでしまう。(bo 19点) ◆素晴らしくカッコイイ!!(G2 20点) ◆人工呼吸PV対決。Fabolousに勝てるか?(愛さない 1点) ◆2曲続けて売れるほどすごいバンドには思えんのだが。(寺本宏 9点) ◆この人たちが何故受けるのか分かりません。Bushが受けるのと同じノリなのと穿った見方をついしてしまいます。(いそ -10点) ◆何人組かも思い出せないロックバンドはブサイクなアイドル並に罪が深い。(けい -4点)

最高点: 20点(G2、八亀、たいぽんぽん)/最低点: -10点(いそ)

 

11

199point

会場票: 19位/オンライン票: 7位/偏差値: 55.634

Charlene - Anthony Hamilton

◆「Sorry 2004」とちょっとかぶるな。まぁブレイクおめでとう。(ひさと 14点) ◆曲は悪くないが顔と声が若干ムサい。(寺本宏 5点) ◆こういう世界はスキ。昔のソウルミュージックの世界ですね。(小島 9点) ◆Donell Jonesとか、こういう美メロに弱い。(森岡 16点) ◆Jaheimもそうだけどこういうヤツがたまにチャートに入ってくるのは嬉しい。(ATSUSHI 7点) ◆唸らされた1曲。(ミハエル 15点) ◆「華」を感じさせないって辛いよね・・・・良い声してるのに!(たいぽんぽん 3点) ◆普通過ぎます。何もコンセプトが感じられませんでした。(Furuse -3点) ◆声がしぶ〜い!歌い上げてますね〜。(ゆーじん 3点) ◆ワウワウ気味のシンセ泣ける。アンソニー!!(たろ 20点)

最高点: 20点(たろ)/最低点: -9点(mz)


   


トップ20注目は惜しくもトップ10入りを逃した11位アンソニー・ハミルトン。
ずいぶん昔から日陰でがんばってた人です。
95年のサントラ『New York Undercover』収録の「I Will Go」は涙がちょちょぎれるほどいい曲でした。テリー・ロビンソンとのデュエットでジョー・サンプル「In All My Wildest Dreams」使い(「Dear Mama」と同ネタ)。


黒カン一色の今回のブレイクアウトにあって
ポップ勢断然有利か?と思われたんですが、実際そうでもないです。
いよいよトップ10。
上位10曲中R&B、ヒップホップが6曲。
では結果がどうなってるか見てみましょう。

 

トップ10発表

 



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