OCT. - NOV. 2002 投票結果

20位→11位

 

20

170point

Disease - matchbox twenty

◆このアルバムはやばいぞ。ファンとしては心配だ。(takata 7点) ◆Album買う気ねー。(TOSHI -3点) ◆久しぶりやね。お帰り。(ぽんく 8点) ◆今までの路線が大嫌いだっただけに、今回のWallflowers、Live系列の音はかなり気に入った。しかし、従来のファンは受け入れられるのか?(よっす 18点) ◆歌謡曲age。(はまべ 19点) ◆どうもこの人は桑田佳祐とキャラがかぶる。雑な曲。(しんかい -3点) ◆サンタナとのあの曲の印象が強すぎて、カブる。(Ohsaki 0点) ◆みんな書いてるかもしれないが「Smooth」の二番煎じだし、クオリティも高くない。もっとちゃんと作って欲しい。(se2 4点) ◆ロブ君ならもっといい曲かけるはず。(やまや 6点) ◆割と好きなタイプの曲だがアレンジに工夫の余地あり。全体的に荒いというかヘビーロックじゃないのに耳につく音が多い。ちょっと練ればもっとかっこよくなるよ。(窪田 12点) ◆もう少しヘヴィ路線になってくれればばっちりなんです。(おしょう 20点) ◆渋いけど好き。(あっきー 2点) ◆曲を出す度に音が濃くなっていくような気が。(MORI 7点) ◆ミック・ジャガーが歌ったらどうなるか聴いてみたいね。(とらとん 7点) ◆キモい。(森岡 -4点) ◆あぁ、ミックとロブ・トーマスが合わさったら濃すぎて気持ち悪くなりました。(ノンナ -4点) 

最高点: 20点(おしょう)/最低点: -4点(ノンナ、森岡)

 

19

198point

These Days - Rascal Flatts

◆オバサマたちのアイドルを狙っているの?(とらとん 0点) ◆本当にボーイズバンドじゃないの?(クッキネン 5点) ◆毎回BSBのバラードっぽい曲がありますね。サビの盛り上がり方はうまいと思うけど。(よっす 6点) ◆ラスカル・フラッツ最高ー!今回は良い曲が少ない中、これが断トツで1位です。(Fort 20点) ◆こういうカントリーは好き。アイドル的って言っても三十歳前後だし。(ATSUSHI 12点) ◆サビのたたみかけが気持ちいい。しかしルックスのウザさが時々耐えられません。(Bingo Girl 13点) ◆可もなく不可もなく。そのまま年取って無難に活躍して下さい。(森岡 9点) ◆またもやジャンル分けしにくいサウンドだが今の若い人にとってのカントリーはたぶんこういうサウンドなんだろうなぁ。(篠崎 15点) ◆なんかすげえいい曲だよ。(しんかい 20点) ◆80年代産業ロックの如き聴きやすさ。(Survivor "High On You"あたり)(se2 8点) ◆シンプルな曲だなと。(伊藤 3点) ◆ギターの入り方とかニッケルバックみたい。声かわいいけど意外に大人だったんだ。(松本 15点) ◆ボンジョビですか?(takata -5点)

最高点: 20点(しんかい、Fort)/最低点: -5点(takata)

 

18

199point

'03 Bonnie & Clyde - Jay-Z feat. Beyonce Knowles

◆完敗だビヨンセ。(森岡 -2点) ◆お前らに明日はない。(Yaz 4点) ◆映画はやっぱり名作。一方これは・・・・。(田鍋 13点) ◆サビをトニのボーカルに差し替えられてもわかんないくらい存在感が無い。(はまべ 15点) ◆アルバムあんま良くないからな・・・。トニーとの決着はどうなったの?(ミハエル 13点) ◆印象薄。Kellyは今んとこソロ(オンリー)でもfeat.でもBeyonceに圧勝か。(se2 -4点) ◆ビヨンセも1位取りたいんだろうなあ。すごい対抗心。(やまや 12点) ◆このネタはマライアの『Rainbow』の曲にもありましたね。(MORI 3点) ◆ビヨンセってプリンス好きらしい。(とらとん 15点) ◆ビヨンセの部分だけつなぎ合わせて曲を作ればあと5点くらい上げるんだけど。(小川ボ 5点) ◆ビヨンセのソロパートは凄く好き。掛け合いはまあまあ。後はそれほどでもない。むしろ、要らない。ちなみに、ビヨンセ派です。(よっす 9点) ◆ライブ見て以来こいつがカッコ良く見えて仕方ない。なんかくやしい。(松本 18点) ◆ブループリント2のジャケットを見た時、僕はJay-Zのことを『ゴリラ』だと思っていました。(あっきー 15点) ◆同じ時期にヒットしたからと言ってトラビス・トリットの「モダンデイ〜」と比べるやつは、、、いないか。このPVのビヨンセってなんだかかわいくないんだよな。それにしてもこのふたり、NYでどうやってデートしたんだろう。お付きの人が多すぎて大変そうだ。(ノンナ 12点) ◆このカップルは確かに恐い。(クッキネン 2点) ◆共にライバル達に少し置いてけぼりを食らわされた感のあるお二人がリベンジとばかりにタッグを組んだって感じでしょうか?ですが、悲しい事に1+1=2の足し算にもなってないような印象がします・・・?(ロック 5点) ◆デスチャの次回作は出るのか?それともみんなソロ転向か?心配半分、期待半分。(篠崎 8点)

最高点: 19点(しんかい)/最低点: -4点(おしょう、窪田、se2、タイポンポン、TOSHI)

 

17

224point

Family Portrait - Pink

◆バックトラックがエミネムと似てるのは。当てコスリか。(Yaz 1点) ◆またこの曲で「ティーンの気持ち代弁シンガー」の座を固めるんだろーな。USの家族はホント複雑。岩波新書「アメリカの家族」を一読してみて。(Bingo Girl 0点) ◆辛いのはわかるが・・・。(田鍋 -1点) ◆重すぎる。(篠崎 2点) ◆英語が理解できる人は、この曲辛いだろうな。(洋楽Stay Up Late 5点) ◆重いキャラとの使い分けですか。(TOSHI 9点) ◆ただただちびピンク(daboyさんが名付け親)の演技にやられる。来日公演にも出てくるかと思ったけどダメだった(あたりまえ!)。(ノンナ 17点)  ◆ちょっとカットしすぎ。(ATSUSHI 0点) ◆結構シングル切りますね。勢いのある証ですか?(Ohsaki 16点) ◆ちょっと出がらしっぽい。(しんかい 10点) ◆この曲のシングルカットは絶対無いと思ってたのに…。(あっきー 0点) ◆本当に今年はあたり年だったピンクの少しダークな曲。でも彼女ってアルバム全編から言える事なんですけど、明るい雰囲気の中にもどこか暗い部分を併せ持つと言うか、それをこちらに連想させるというか、そういう微妙なバランスが独特の魅力を生んでるんだと思います。私はブリトニーみたくカワイクはなれない!て歌った時点で彼女は一瞬にして大勢の人々の胸の中に飛び込んでしまったんだと思います。好い意味でキャラクターが大きな武器になってる。(ロック 13点)

最高点: 17点(やまや、ノンナ)/最低点: -3点(八亀)

 

16

233point

Your Body Is A Wonderland - John Mayer

◆俺がボンテージを着て、「でしょ?」と答える姿を想像してしまい一人でウケる。(洋楽Stay Up Late 10点) ◆こんなベタなタイトルを付けるんじゃない!恥ずかしいだろ。(takata 14点) ◆そりゃJLHのbodyはワンダーランドだろ。しかしまたずいぶん牧歌的。つーか、・・・アホめ。(Bingo Girl 3点) ◆あなたの体はおとぎの国!?(ミハエル 9点) ◆なんか地味な曲ですね。(ぽんく 0点) ◆ちょっとイメージ変えにきたね。(しんかい 13点) ◆エロい曲のはずなのに爽やか。(ATSUSHI 14点) ◆「More Than Words」みたい。(松本 -4点) ◆結構地味な曲ですが、と思ってたら後半ジャジーな展開。ムム。(MORI 12点) ◆こういうのなんか苦手。ジャズはダメかも。(はまべ 3点) ◆タイトルからの印象と裏腹にあっさり味の曲調だが、随所に70's風隠し味が。前作が良すぎたので、やや地味で単調だけど、何度も聴いてると心地よいかも。(窪田 13点) ◆ギターの感触が歌とマッチしていて好きです。(おしょう 16点) ◆高音のヴォーカルがカントリーっぽくてGood。(Fort 6点) ◆奇跡は2度起こるか?(やまや 8点) ◆前回のNO1のお方に最低点をつけるのは不安なんですが。こんななよなよな感じで、こんなこと歌われるのは気持ち悪い。(ノンナ -5点)

最高点: 20点(篠崎)/最低点: -5点(ノンナ)

 

15

235point

Dontchange - Musiq

◆変えてやるよ。(あっきー 5点) ◆眠すぎ。(Fort 0点) ◆聞き込まないと良さが分からないな。(ぽんく 5点) ◆温かいサウンドに感動。今の自分の気持ちに合った曲です。(ミハエル 18点) ◆ブラックミュージックの伝統を守ってる人なんだなぁて思った。この人の正統な少し品のある音楽って好きです。(ロック 6点) ◆ちょっとかったるいかも。(クッキネン -1点) ◆今年いいなと思ったアルバムの1つでした。昔のスティーヴィーの雰囲気があって好きです。(伊藤 13点) ◆基本は大切。いろいろ昔言ったけど好きです。(田鍋 16点) ◆そうそう気取らずにこうやって普通にいい曲をやってなさい。(しんかい 17点) ◆ストリングスやコーラスがなけりゃ、フィリー・ソウルじゃないやい(←70年代オヤジ)。(Yaz 12点) ◆さらっと耳に入ってくる曲でした。(おしょう 2点) ◆だんだんゴージャス感が増していくにつれてどうでもよくなってきた。まぁ元々どうでもいい存在だったけど。(はまべ -2点) ◆ソウルバー行きてぇ〜 うぉ〜。(洋楽Stay Up Late 0点) ◆今ひとつ印象が薄い。(Ohsaki 3点) ◆佳曲だけど1位を取るには何かが足りない。そんな曲。次作に期待。(MORI 14点)

最高点: 20点(まるめん)/最低点: -4点(とらとん、やまや)

 

14

238point

Don't Mess With My Man - Nivea feat. Brian & Brandon Casey

◆黒い小池栄子。いや栄子の方が黒いかも。(松本 14点) ◆R&Bの女性系、アイシスとかもっとヒットしてほしいです。(伊藤 1点) ◆いやーこのリズムは、はまった。際立ったすごさはないけど、繰り返し聞いても飽きなかった!(ミハエル 17点) ◆一昔前のプリンスっぽい音が随所に入るところだけは気持ちよかった。(窪田 3点) ◆ハマっている自分が悔しい。そんな曲。(小川ボ 17点) ◆女性ボーカル乱立の時代にキャラがいまひとつ立ってないかも。(篠崎 1点) ◆あまり印象に残ってなかったけどよくできたPOPS。(se2 5点) ◆何となくトラックが「Return Of The Mack」に似てる。Nivea一時はオーストラリア盤以外お蔵入り決定だったのに、よかったね。(Bingo Girl 8点) ◆やっぱりマーク・モリソン「リターン・オブ・ザ・マック」につなぎたくなるわけです。Jaggedの声を聞いているとF.O.Hを思い浮かべちゃうわけです(いや逆か)。(ノンナ 10点) ◆フロア仕様。イントロからやられました。(ぽんく 20点) ◆ああ、この曲はブリットニーにあげてほしかった。(Fort 15点) ◆思わず前のシングルがリエントリーしたかと思った。このタイトルにはこだわりがあるのだろうか。(とらとん 11点) ◆そういえばミリアンはいつになったら全米デビューするのでしょう?(よっす -2点)

最高点: 20点(ぽんく)/最低点: -3点(田鍋)

 

13

249point

Die Another Day - Madonna

◆この世で一番好きなアーティストが超絶下らない曲を出した時の落胆は言葉では表し切れない。(小川ボ -5点) ◆安っぽくても、マドンナといえばこういう曲。(クッキネン 8点) ◆こりゃ酷い。これって音楽?(森岡 -1点) ◆そんなに悪くないじゃん。(ATSUSHI 8点) ◆英国への移住で、この曲を歌うことができるようになったのかなぁ?(洋楽Stay Up Late 13点) ◆最初は何これ。きどりやがって。と思ったがだんだんハマッてきた。(しんかい 15点) ◆瞬発力は一番だったが、飽きるのも一番早かった。順位にすると、このぐらい?(よっす 0点) ◆MUSICに続くカッコいい曲だね。(あっきー 19点) ◆いつかは死ぬだろうけど、今はその時ではないわ!!もうこの歌詞聞いただけで、卒倒しそうです(笑)!どうあっても女王様は一線から一歩たりとて引くつもりはない模様で。思わず敬礼をしてしまいそうな程に気合の入ったPVにしても、瞬きする間に変化するそのデジタルな音にしても今だにトップスピードに乗ろうとする彼女の意気込みがひしひしと伝わってきます。ですから、後半のブレイクの後の笑い声聞いた時点でも、もう逆らう気もなくなりました(笑)。満点です。(ロック 20点) 

◆いかにも”007”という大仰な雰囲気を散りばめつつ、しっかり自分の色も出してる。ほんとに持久力のある人だ。(窪田 9点) ◆007のテーマとして聞いてはダメ。何が何だかわからんピコピコ音がツボ。(takata 19点) ◆ストリングスがちょっと「Papa Don't Preach」風になってるのは狙ってるのかな?曲の完成度は高いんだろーけど面白くない。(Bingo Girl -2点) ◆「Don't Tell Me」に続くブツ切りネタ。こういう小技使われると弱い。(はまべ 16点) ◆急に音を外す所なんか新鮮なんですけど、驚いたのはそこだけ。(とらとん -3点) ◆この手のクラブサウンドがヒットするあたりマドンナブランドは健在なのだなと思いました。(MORI 5点) ◆こんな曲でもヒットさせてしまうマドンナのアーティストパワーに変に感心してしまいました。(いそはし -5点) ◆色々意見の分かれる曲であるが、映画抜きに曲だけを評価すればよく出来ていると思う。(篠崎 11点) 

◆この人の若さと才能には驚かされるばかり。(やまや 18点) ◆なかなか哲学的な歌詞。かっこいい。(田鍋 6点) ◆肉体鍛えてますねえ。カッコいいっす。拍手。(ぽんく 12点) ◆今回は申し訳ありませんが20点最初から決めてました・・・。1位になれなかったのが残念!!(Ohsaki 20点) ◆曲は駄曲。ビデオにはいつも目が釘付け。自分で手にテープを巻きつけるのが謎。(se2 3点) ◆彼女は80年代に築きあげた財産を食いつぶしつつある。(松本 -5点) 
◆安心して。エルトンが言ってるほど醜い曲だとは思ってないから。(ノンナ -1点) 

最高点: 20点(Ohsaki、ロック)/最低点: -5点(小川ボ、松本、いそはし、まるめん)

 

12

259point

Love Of My Life (An Ode To Hip Hop) - Erykah Badu feat. Common

◆Andre(Outkast)とCommonというテイストの違うこだわりラッパーとの間に子供をもうけてるんだからね。Baduは最初からhiphopだよ。(Bingo Girl 16点) ◆初期のこだわり(?)は何処へ・・・。けどイイ!(森岡 18点) ◆流れ星みたいな効果音は気に入りました。(クッキネン 0点) ◆あの雰囲気は彼女しか出せない。(ミハエル 15点) ◆音だけ聴いてると寝るな、これは。(しんかい -2点) ◆酒飲めば聴けそうだ。昼はダメだ!(洋楽Stay Up Late 2点) ◆白昼夢。幻覚。覚醒ってかんじの音。(はまべ 8点) ◆オーガニック系は飽きた。ウチもライ麦パンから普通のパンに代えました。(Yaz 5点) ◆こういうの好きな連中とは一緒にはされたくないけど好きなものは好き。(松本 20点) ◆こういう曲を40に入れてくるとはスゴイ!(Ohsaki 10点) ◆らーぼんまいらー。(やまや 13点) ◆格好いいね。以前の路線ともかぶらなくて新鮮。(ATSUSHI 18点) ◆やっぱエリカの曲は独創的で優れてます。PVもいろんなエリカの表情が見れるし、かなり気に入りました。(よっす 17点) ◆重い。(おしょう -3点) ◆同じ意味なのに「Ode To Hip Hop」と「Hip Hop Hooray」では全然印象が違うのがなんか面白い。(八亀 7点)

最高点: 20点(松本)/最低点: -4点(takata)

 

11

263point

Girl Talk - TLC

◆時代に完全に追い越された。残酷だけどアリーヤみたいなヒットにならなかったという事は市場は正直だという事。(松本 4点) ◆ジョージ・ハリソンやアリーヤと共に遺作だからって売れない辺りにアメリカの非常さを感じる。(洋楽Stay Up Late 6点) ◆湿っぽくしないで、エロ男非難ってところがいいね。(田鍋 2点) ◆サウンド的にもそれなりの進歩が見られるだけに、これで終わりになってしまうとしたら悲しい。(八亀 15点) ◆突然の別れはあまりにも辛すぎた。(やまや 20点) ◆レフトアイが亡くなったなんて、今でも信じられません。悲しすぎる。(ぽんく 14点) ◆痛々しい。(小川ボ 14点) ◆マイナス1どころじゃないもんなー。僕にとってはいちばん好きな女性ラッパーでしたから、ただただシュンとなるだけです。(ノンナ 0点) ◆確かに地味だ。だけど音はぜんぜん衰えてないし、コーラスワークは今までで最高だ。昔のアーティストが廃れてくる今の風潮に反抗して、19点あげたい。(ミハエル 19点) ◆最初これを聴いて愕然とした。(takata 3点) ◆レフトアイのヴォーカルがラフ・トラックしか残ってないから、こんな入り組んだ曲になったのでは。(Yaz 17点) ◆BMG系の大物は1曲目に様子を見て2曲目に勝負をかけることが多いので(Ex. TLC前作、Usher、Aguilera)、次に注目。それにしてもいいところがない曲。その割に上がったと見るべきかも。(se2 -3点) ◆個人的には今回のアルバム大好きなので、次のシングル二人になっても彼女達の底力に期待したいです。そして応援したい気持ちです。(ロック 15点) ◆やっぱり2人では寂しいかも。曲は明るめなのに切なくなってきた。(クッキネン 6点) ◆アルバムを象徴するチグハグな曲?(とらとん -2点) ◆それでも今家で一番聴いてる新譜はTLCのこのアルバムだったりする。(はまべ 10点) 

最高点: 20点(伊藤、やまや)/最低点: -4点(Fort)

 

 

まあ、豪華。
 
この順位帯がこれだけゴールデンなメンツになったのはBreakoutやって7年になりますが今回が初です。

なんといってもここに登場するピンク、ジョン・メイヤー、マドンナ、エリカ・バドゥ、TLCの5組は過去にNo.1取ってますからね。

その中でも注目なのはやはり13位のマドンナ。高得者も続出する一方、全体の3割近い人が0点以下を採点するというマドンナの曲としてはあまり例のない事態が起こりました。(左は得点分布図)

 
ビヨンセ、ケリーの直接対決となった今回のBreakout。ビヨンセはケリーに完敗してしまいました。といってもこれはジェイZの曲なんで、単純に比べるのはお門違いなんですが。

まあ比べるとすれば"ビヨンセ&ジェイZ"カップルとしての「'03 Bonnie & Clyde」と、"ケリー&ネリー"カップルの「Dilemma」とを比べたほうがいいでしょう。でも結局完敗なんだけど。みんなコメントきついよ(笑)。

 
次回ミシェルがどのラッパー(彼氏)を引っさげて登場するのかこうご期待!
(そういう企画ではない)

こんなカップルぜひ見たくないか!?




なんかもうかなり満腹なんですが・・・


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